膝サポーター

 

「歩くことが楽しくなった」
と好評の膝サポーター
「お医者さんのひざベルト」

PM2時までのご注文は、当日発送します。
使用後でも返品交換できます。

膝サポーターの役割

『膝痛で苦しんでいる人の悩みは深刻です。
膝痛に悩むようになると、歩くことはもちろん、日常生活にも支障が出てきてしまいます。中には膝痛で歩けなくなり、寝たきりに近い状態になった人も多くいます。
さらに膝の痛みに深刻に悩んでいる人たちのほとんどの人が、膝痛から逃れるために、膝サポーターを巻きつけています。それも遠赤外線式や磁石入り、アンゴラ毛の膝サポーターです。

しかし、膝サポーターは単なる暖めるだけではなく、膝の痛みを緩和することが目的のはずです。
したがって膝サポーターの重要なポイントは、膝の上の骨と下の骨の境である関節面部を固定して膝痛の原因になり得るズレやブレを防止することです。
本来、膝サポーターをつけるのは、「膝を支えるため」「ひざ関節を固定するため」というのが医学的な意味です。
ひざを支えたり固定するための膝サポーターは本来、かなり頑丈なものでなければなりません。

ところが、整形外科で勧められるこれまでの膝サポーターはごつくて硬さのあるものでした。
欠点はそのようなものをつけると今度は動かしにくくて仕方ありません。装着も面倒で長続きしませんでした。

膝サポーター「お医者さんのひざベルト」

膝サポーター「お医者さんのひざベルト」は、歩幅を大きく、力強い一歩で大地を踏みしめられる膝痛用サポーターです。
素材には、旭化成テクノファイン(R )を使用し、夏でもムレにくく、伸縮性・耐久性・快適な装着感を追求しました。

膝サポーター「お医者さんのひざベルト」の5つの特徴

1. カーブカットなので動きやすい膝サポーター

膝うらの上と下部分に筋肉や膝の動きを妨げないように、カーブカットを施し動きやすくしました。膝の主運動である屈伸運動を支えます。

2. クロスベルトが膝にしっかり膝サポーターをフィット

じん帯に添った力の方向を外側からサポートする膝サポーターサイドのクロスベルトは膝にしっかりベルトをフィットさせ確実な安定感を生み出し、また自由に強さの調整ができます。

3. 膝の内側、外側に特殊ナイロンスプリングを施した膝サポーター

膝の内側、外側に特殊ナイロンスプリング(各2本)を内蔵し、弱ったじん帯の強度を補います。(ナイロン66を使用しています)

4.膝のブレを防ぐ特製パッド

特製パッドが膝の皿部分(膝蓋骨)にそって楕円形に優しく包み、膝のブレを防ぎ、動きをサポートし、ベルトをズレにくくします。

5.ムレにくく膝周りを快適ドライ

旭化成の〈テクノファイン〉は特殊なW型の超扁平異型糸で、独特の構造になっています。
●吸汗性に優れ、吸った汗を肌面に戻さず、ベタつきを抑えます。
●速乾性に優れ、ウェア内を快適ドライに保ちます。

現役の医師が20年間の研究と治療成果から考案。
テレビでもおなじみの平石先生が考案した膝サポーター。 20年間の経験と、多くの一流選手をサポートしてきた実績、さらに「お医者さんのコルセット」でのベルト作りのノウハウを活かして、この膝サポーターが考案されました。

東京・港区「平石クリニック」
院長 平石 貴久
慈恵医大卒、医療法人社団貴生会理事長、東京、六本木「平石クリニック」院長。誠実で探究な面からプロスポーツ界、芸能界をはじめ、社会人リーグ、大学スポーツクラブでも健康管理やコンディション作りにあたっている。プロ野球選手やプロサッカー選手から信頼が大変厚く、平石医師の診断は日本のプロスポーツ界のトップアスリートたちの活躍を確実に支えていると言っても過言ではない。芸能界のトップアーチスト達からも同様で、コンサートドクターなどを依頼され、アーティストの健康面をケア・サポートしている。今では、テレビのレギュラーや自身でもラジオ番組を持つなど、大変多忙に全国を飛び回り活躍している。

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